【大学生必見】”読書”という自己投資をはじめましょう

大学生

こんにちは!大学性ブロガー ヒロ(@Hiron_can )です!

 

あなたは読書をしますか?

現在の大学生のマンガを除く本の読書量はかなり低いです。

しかし読書どには様々なメリットがあります。

その読書のメッリトをぼくの経験談を交えて書いていきます。

 

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ぼくが読書をはじめた理由

 

まず、なぜぼくが読書をするようになったのかお話ししたいと思います。

ぼくが読書をするようになったのは、大学3回の秋ごろです。

そして、はじめた理由はそんなに大した理由ではありません。

将来”お金持ち”になると決めたときに、お金持ちは読書家が多いと知ったからです。

ただただめっちゃ不純な理由ではじめました。

でも、本を読んでいるうちに読書が楽しくなってきました。

それで今では週に1冊のペースで読むようになりました。

こんな理由でもぜんぜん大丈夫だと思います。

 

読書のメッリト

読書ってほんとに良いことづくしです。

その理由について説明していきます。

知識が増える

読書のメリットってなんだろう?と考えたときに最初に思いつくのが”知識が増える”だと思います。

著者の知識や経験を本1冊分の値段を払うことで得ることができるのです。

著者の知識や経験は著者が人生を通して長い年月をかけて学んだことです。

人生何年ぶんにも詰まったものを読書で何時間かで得ることが出凝るのです。

本を何冊も読むことで、何人もの著者の経験を疑似体験できるのです。

経験の少ない大学生にとっては将来につながる最高の投資ではないかと思います。

 

趣味にもなる

 

読書は趣味にもなります。

就活の履歴書で趣味や特技を書く欄があります。

読書をしていれば、週に1冊のペースで読書をすることって書くこともできます。

しかも、本1冊1500円程度のものが多いのでコスパが高い趣味にすることができます。

 

 

周りと差をつけることができる

 

先ほども書いた通り、大学生で読書をしている人はかなり少ないです。

あなたの周りでも読書をしている人はいてますか?

読書は知識を得ることができたりと良いことづくしです。

本を読んでいる学生と呼んでいない学生を比べれば必然的に差が出てくるのは当然です。

 

読書の時間はつくるもの

 

読書のできない理由の1つとして、時間がないというのがあると思います。

しかし、時間は勝手にでてくるものではなくつくるしかありません。

例えば電車の通学時間を使うとか、家でゲームやYouTubeを見る時間を削るとかです。

そうしないと、本を読む時間は出てこないと思います。

ぼくの場合は電子書籍を用いて通勤時間や寝る前に読むようにしています。

電子書籍を用いたぼくが行っている読書法があるのでよかったら参考にしてみてください。

 

ビジネス書がおススメです

 

読書をするのはわかったけど何を読めばいいかわからない方もいるかと思います。

そんな方におススメするのはビジネス書です。

本屋にはビジネス書コーナーがあると思うので、その中で面白そうと思ったので大丈夫です。

「夢をかなえるゾウ」という本が小説みたいにストーリーになっていてかなり読みやすいのでおススメです。

ビジネス書がちょっと難しい方は小説でもいいので、本を読む習慣をつけていただくといいと思います

 

まとめ

 

本を年間100冊読む読書家でも1冊の本からスタートしています。

”千里の山も一歩から”という言葉があるように、ちょっとずつでもいいのでコツコツ続けましょう。

本を読む習慣をつけることが大切です。

高校生までの勉強はただただやらせれていた勉強です。

しかし、これからは自分のやりたいことに費やすことができます。

読書を通して自分のやりたいことを見つける手掛かりにしてください。

そして、周りの大学生と差をつけて”読書”を最高の自己投資にしてください。

 

 

以上、大学生必見】”読書”という自己投資をはじめましょうでした。

 

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