アルバイトに悩んでいる方必見。飲食店アルバイトのメリット・デメリット

大学生

こんにちは!大学性ブロガー ヒロ(@Hiron_can )です!

この記事を読んでくれている方はアルバイトをはじめようとしている方がほとんどだと思います。

アルバイトをするとなるとBtoCの形態です可能性が高いです。

簡単にいうと消費者にたいして行う業種のことです。

飲食店やアパレルスタッフ、コンビニ店員などぼくたちが普段目にしている仕事です。

ぼくはその中でも飲食店とファストファッションの店員の経験をしました。

その中でも飲食店アルバイトのメリット・デメリットについてお話したいと思います。

 

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飲食店のメリット

ぼくは飲食店のアルバイトではホール業務とキッチン業務の両方こなしていたのでホール・キッチン目線でもお話していきます。

年齢が近い人が多い

飲食店でアルバイトをする人は同じように高校生、大学生が多いです。

人も多くいないと店が成り立たないので人も多くいるところが多いです。

なので、学校以外の友人を作ることができます。

もしかしたら、アルバイト内で恋人ができるかもしれません。

実際にぼくの友達にアルバイト内で彼女ができている人もいました。

普段使うお店の店員の気持ちがわかる

ほんとにこの通りだと思います。

めちゃくちゃ店員にやさしくなります。

なぜなら、自分がアルバイトで店員側に立ったときに嫌なお客様が想像できるからです。

反対にいいお客様も店員側のときにどんな人物か知っているので、お客側になったときにいいお客様であろうとします。

店員側の感情としていいお客様にはいい接客を行うようになっています。

コミュニケーションスキルが伸びる

キッチンもホールも1人ではできません。

連携が必要になってきます。

特にホールだとお客様と接する仕事なのでお客さんとコミュニケーションがないと成り立たないです。

だからこそ必然的にコミュニケーションスキルが伸びるのだと思います。

ぼく自身個人経営の飲食店でホールの経験があるのですが、常連さんとお話するうちに力がついてきました。

料理ができるようになる

これはキッチン限定ですね。

お店としてお客様に料理を提供しているから当たり前っちゃ当たり前です。

しかし、お店によっては完全にマニュアル化されていて、料理の技術が必要ない場合もあるので注意してください。

まかないが食べれる

これはあるところとないところで分かれてしまいます。

ないところでも従業員割引で結構安く食べることができると思います。

1人暮らしの方はとくにまかないがあるアルバイトを選ばれています。

食費を浮かすことができるのでめっちゃくちゃお得です。

 

飲食店のデメリット

ぼくがアルバイトを経験した中で感じた主観で説明させていただきます。

しんどい

仕事なのでしんどいのは当たり前ですが、お昼時などピークの時は非常に忙しくなります。

キッチンの場合は次何を作ればいいのかこんがらがってしまいます。

ホールでは優先順位がわからなくなります。

しかし、この忙しい時間を乗り越えたときは達成感があります。

入れる時間が限られてしまう

これもあたりまえですが、アパレルのアルバイトを経験したときに飲食店のデメリットなのかなと感じました。

飲食店のアルバイトって入る時間と上がる時間はある程度決まっていませんか?

例えば、お昼の12時に上がることってできないですよね。

そいう風に時間に縛られてしまうなと入れる時が限られてしまいます。

ぼくが経験したファストファッションのアルバイトでは朝の7;30に入って12:00に帰るというのも可能でした。

まとめ

どうでしたか?

ぼくは飲食店のアルバイトを経験出来てよかったと思います。

飲食店の仕組みを知ることができましたし、なによりも店員さんの気持ちになれるっていうのが本当によかったです。

 

 

以上、アルバイトに悩んでいる方必見。飲食店アルバイトのメリット・デメリットでした。

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