大学生

ジムは敷居が高く、入りづらいと思っている大学生のあなたへ

大学生に入り、飲み会もするようになり、普段運動もしなくなり体がたるんできた方も多いのではないでしょうか。

最近ではジムも増えてきたので、ジムに通おうとする大学生も増えてきています。

 

その反面、「ジムに入りづらいよ」という声もよく聞きます。

入りづらい理由としてよくあげられるのが

・自分みたいな体型だと浮きそう
・場違いではないのか
・器具の使い方がわからない

全然気にしなくても大丈夫です。

いやいや、気にするでしょ。

って思ったあなたにその理由について説明していきます。

 

マッチョ以外の方も多い

引き締まった体の人ばかりいて、自分なんか行っても浮いていまうと思われる方も多いのではないでしょうか?

筆者がジムに入って感じたのはマッチョ以外の方も多いなという印象です。

確かに引き締まったいい体をしている人もいてます。

しかし、そうではない人も普通にいてるのを頭に入れてもらいたいです。

 

ぼくもジムに入る前のジムのイメージはマッチョな方がベンチプレスなどを行っているイメージでした。

なので、めちゃくちゃ不安でした。

 

しかし、不安がることはありませんでしたね。

いろいろな体系の方が自分の理想の体を目指して、トレーニングしていました。

 

周りは気にならない

筋トレする男性

場違いではないのかと思う方もいると思います。

しかし、ほとんどの方が周りを気にしていません。

自分のトレーニングに必死です。

 

現在マッチョの方も昔はそうじゃなかった時代があったはずです。

なので、全く気にしなくて大丈夫ですよ。

 

「自分を気にするのは自分だけ」す。

 

器具の使い方がわからない。

実際、ぼくも最初戸惑いましたね。

なので、知っているやつばっかりやっていました。

わからなかったのはフリーウエイトです。

 

なので、ジムにありそうなマシーンのものは筋トレ初心者の筆者でも使うことができました。

マシーンにやり方が書いてあるので基本的には大丈夫です。

やり方のところにバーコードが書いてあって詳しく説明してくれる器具もあるらしいです。

なので、マシーン系はさほど気にしなくても大丈夫です。

もし、マシーン系のものがわからなくてもスタッフが優しく教えてれますよ。

 

フリーウエイトは人に聞くか、YouTubeを見るかに限られてしまいますね。

他の人の真似をしてみるのもフリーウエイトではかなり有効です。

 

混んでいる時間帯をさける

それでも、敷居が高いと感じる方は混んでいる時間帯を避けてみてはどうでしょうか?

ジムが混む時間はだいたい社会人の仕事終わりの夕方から夜くらいだと思います。

 

大学生は社会人より比較的時間を取れやすいと思うのでジムが混んでいる時間を避けて通うことができます。

例えば、講義が朝で終わりなら昼から行くことも、次の日の朝がゆっくりなら夜中に行くことも可能です。

 

また、講義前の朝にジョギングする感覚で朝通うこともできます。

なので、人の目が気になる方は混んでいる時間帯を避けることをおススメです。

 

それでもという方は、自宅でトレーニングをして鍛えてからジムに通うという方法があります。

しかし、ジムのトレーニング器具を使ってトレーニングを行う方が自宅で行うより効果的にトレーニングができるので成果がでるのが早いです。

恥ずかしいと感じるのは最初だけと割り切ってみてはどうでしょうか。

 

まとめ

どうでしたか?

この記事を読んでジムに通うきっかけになればめちゃくちゃうれしいです。

ほとんどのジムが体験を行っていますので、ぜひ一度ジムの雰囲気に触れてみて決めるのもいいと思います。

 

以上、ジムは敷居が高く、入りづらいと思っている大学生のあなたへでした。

 

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