ジムは敷居が高く、入りづらいと思っている大学生のあなたへ

大学生

 

大学生に入り、飲み会もするようになり、普段運動もしなくなり体がたるんできた方も多いと思います。

ぽっちゃり体系を解消しようとジムに加入することを考える方も多いのではないでしょうか。

 

実際に、この記事を見ている方は「痩せたい」「筋肉をつけたい」と考えていませんか?

しかし、ジムってマッチョの方がトレーニングをしているというイメージを持たれる方も多いと思います。

実際はそんなことありません

 

ぽっちゃり体系でジムに加入した筆者の経験をもとにこの理由についてお話したいと思います。

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マッチョ以外の方も多い

ジムに入って感じたのはマッチョ以外の方も多いということです。

ぼくはジムに入る前のジムのイメージはマッチョな方がベンチプレスなどを行っているイメージでした。

 

なので、最初はめちゃくちゃ不安でやっていけるのか不安でしょうがなかったです。

しかし、ぼくの入っているジムはそんなことありませんでした。

いろいろな体系の方が自分の理想の体を目指して、トレーニングしていました。

 

周りは気にならない

先ほど、マッチョ以外の方も多いとお話させていただきましたが、マッチョの方も多いです。

しかし、実際にトレーニングしてみると意外と気にまりませんでした。。

 

現在マッチョの方も昔はそうじゃなかった時代があったはずです。

なので、冷たい目線を送る人はほとんどいません。

ジムで筋トレをするマッチョ

「自分を気にするのは自分だけ」だと思います。

確かに自分の理想に近い方がトレーニングをしていたら、「この人すごい」ってなると思います。

逆にぽっちゃり体系の方が必死にトレーニングをしていてもダサいと思わないと思います。

なので、入ってしまえば意外と人の目線を気にせずにトレーニングに励むことができました。

 

混んでいる時間帯をさける

それでも、敷居が高いと感じる方は混んでいる時間帯を避けてみてはどうでしょうか?

ジムが混む時間はだいたい社会人の仕事終わりの夕方から夜くらいだと思います。

 

大学生は社会人より比較的時間を取れやすいと思うのでジムが混んでいる時間を避けて通うことができます。

例えば、講義が朝で終わりなら昼から行くことも、次の日の朝がゆっくりなら夜中に行くことも可能です。

また、講義前の朝にジョギングする感覚で朝通うこともできます。

なので、人の目が気になる方は混んでいる時間帯を避けることをおススメです。

筋トレをしている男性

それでもという方は、自宅でトレーニングをして鍛えてからジムに通うという方法があります。

しかし、ジムのトレーニング器具を使ってトレーニングを行う方が自宅で行うより効果的にトレーニングができるので成果がでるのが早いです。

恥ずかしいと感じるのは最初だけと割り切ってみてはどうでしょうか。

 

器具の使い方がわからない。

実際ぼくも最初戸惑いました。

なので、わかるやつばっかり行いました。

わからないものに挑戦してみると、ケーブル系の何をするのか決まっているものは器具に使い方が書いてあるのでそれを見て行うとすることができました。

しかし、フリーウェイトのベンチプレスなどは自分の動きのみで行うので、YouTubeみたり、スタッフにきいたりして覚えました。

最初のほうはケーブルのトレーニングを中心に行い、徐々にフリーウェイトを行うといいです。

 

まとめ

どうでしたか?

この記事を読んでジムに通うきっかけになればめちゃくちゃうれしいです。

ほとんどのジムが体験を行っていますので、ぜひ一度ジムの雰囲気に触れてみて決めるのもいいです。

 

以上、ジムは敷居が高く、入りづらいと思っている大学生のあなたへでした。

 

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